気になる人物

NHKスペシャルで話題!進藤奈邦子(しんどうなほこ)WHO上級アドバイザーの輝かしいキャリアとは!

進藤奈邦子さんのプロフィール

  • 進藤奈邦子(しんどう なほこ)
  • 1963年生まれ(57歳:2020年3月27日現在)
  • 医師。医学博士。専門は内科、感染症学。
  • 東京学芸大学附属小金井小学校・中学校卒
  • 東京学芸大学教育学部附属高等学校卒
  • 1990年東京慈恵会医科大学卒後、英国セント・トーマス病院(ロンド ン)およびラディクリフ病院(オックスフォード)にて外科、血管外科、脳神経外科臨床研修。
  • 1997年東京慈恵会医科大学腎・高血圧内科、感染症内科医局員。
  • 1998年国立感染症研究所感染症情報センター。
  • 2000年同センター主任研究官。
  • 2002年より世界保健機関 (WHO) に派遣、感染症アウトブレーク警戒対策、危険病原体に対する感染制御などの担当。
  • 世界保健機関 (WHO) 本部グローバルインフルエンザプログラム・メディカルオフィサーとして、WHOの危険感染症の対策に当たり、新型インフルエンザの防止活動の中心として活躍。
  • 2009年  同メディカル・オフィサー(管理職)に昇進。
  • 2014年に西アフリカでエボラ出血熱が流行した際も、チームリーダーとして活躍
  • 2009年公開の映画『感染列島』の、WHOメディカルオフィサー小林栄子のモデルでもあるといわれている。
  • 二子あり。

お子さんが二人いたのですね!

しかも、シングルマザーでした。

進藤奈邦子 医師の対談

2005年6月取材時

働く女性の声を発信するサイト「イー・ウーマン」より

以下の項目について進藤奈邦子さんが対談されています。

スポンサーリンク

次のページへ >

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

ハジイチ

こんにちはハジイチです。 日常で気になる人物、トレンド、エンタメ、商品などをまとめて 皆さんのお役に立てるように情報発信していきますので よろしくお願いします。

-気になる人物

© 2020 ハジイチ☆メモ