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やりすぎ都市伝説

やりすぎ都市伝説2024新春SPの見逃し配信は?Mr.都市伝説 関暁夫外伝のあらすじ・感想・ネタバレ!

やりすぎ都市伝説2024新春SPの見逃し配信は?Mr.都市伝説 関暁夫外伝のあらすじ・感想・ネタバレ!

都市伝説ファンのハジイチです。

2024年1月5日(金)の夜、『やりすぎ都市伝説2024新春スペシャル』が放送されましたが、ご覧になりましたか?

  • 当日最初から最後までバッチリ見ました!(←ハジイチ)
  • 途中から見ました。
  • 見逃してしまいました…

など、さまざまだったのではないでしょうか。

そこで今回は、『やりすぎ都市伝説2024新春スペシャル』を見たけど復習したい!見逃した…と言う方の為に、『やりすぎ都市伝説2024新春スペシャル』の見逃し配信情報、Mr.都市伝説 関暁夫外伝の放送内容(あらすじ・感想)をまとめてご紹介したいと思います!

ハジイチ
あらすじ・感想はネタバレありなのでご注意ください!

やりすぎ都市伝説2024新春SPの見逃し配信は?

やりすぎ都市伝説2020秋見逃し配信は?

2024年1月5日(金)19:25〜2時間半スペシャルとして放送された『やりすぎ都市伝説2024新春スペシャル』。

再放送や見逃し配信があるのか気になっている方も多いと思います。

そこで、『やりすぎ都市伝説2024新春スペシャル』の再放送や見逃し配信について調査しました!

 

今のところ、再放送される予定はありませんが、見逃し配信はあります!

やりすぎ都市伝説2024新春スペシャルの見逃し配信は

  • ネットもテレ東(2024年2月2日(金)23:59 配信終了)
  • TVer(期限あり)
  • U-NEXT

で視聴可能です!

なかでもお勧めなのはU-NEXTです!



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Mr.都市伝説関暁夫のやりすぎ都市伝説外伝2024新春SPのあらすじ※ネタバレあり

出典:Twitter

やりすぎ都市伝説の一番重要だと言えるコーナー、Mr.都市伝説 関暁夫による”やりすぎ都市伝説外伝”のあらすじをご紹介します!

まずは、最新作と関連のある過去に放送した内容をおさらいします。

世界の異常気象と地球に迫る新たな危機

アフリカのサハラ砂漠で雪を観測するなど、現在世界中で異常気象が頻発しています。

地球に新たな危機「ポールシフト」が迫っています。

ポールシフトとは、地球の「軸」が現在の位置から移動し、「磁場」が反転する現象のこと。

このまま地軸がずれ続けると、世界の気候が大きく変わってくるのです。

さらに深刻なのが「磁極のポールシフト」。

これは、約30万年の周期で発生する磁場の反転現象です。

磁極のポールシフトは、明日起こっても不思議ではありません!

 

関が向かったのは、トルコ・アンカラ地方。

この場所に、地球危機から逃れるヒントが隠された遺跡があります。

その遺跡とは「カッパドキア」。

カッパドキアとは、奇怪な形の岩が点在する岩石遺跡群です。

その岩山には、先人たちが何かから隠れるように生活した洞窟があります。

洞窟内は「ダーク・チャーチ(暗闇の教会)」と呼ばれ、壁にはキリスト教のフレスコ画が描かれています。

700年代以降、迫害にあったキリスト教徒たちが自らこのフレスコ画を描き、祈りを捧げていたのです。

カッパドキアの地下には、人々が生活していた地下都市が存在しています。

カッパドキア地下都市には居住空間や調理場、集会所など人々が長期間に渡って生活していた形跡が残っています。

研究によると、カッパドキア地下都市の建造時期は紀元前8~7世紀ごろ。

フリキア人という民族によって建造されたと言われています。

しかし、この地下都市を作ったのはフリキア人ではなく、地下に住まなければならない”強い動機”を持った、さらに古代の人々だったのではないかと関は言います。

地球表面上から避難しなければならなかった理由は、天変地異のほかに、もう1つ可能性があります。

それは「古代核戦争」。

古代核戦争説とは、現代よりも高度なテクノロジーを持った文明が存在し、自ら起こした核戦争により滅亡したとする説です。

カッパドキアは、古代核戦争から逃れるために造られたのではないか?と関は語ります。

 

体内マイクロチップ計画は驚くべき速さで進んでいる

関が訪れたのは、テクノロジー先進国として知られるスウェーデンのストックホルム。

テクノロジーの企業・組織が集結する「epicenter」を訪れた関は、最新テクノロジーの研究を行うパール・セーデルストローム氏に話を聞きました。

パール氏によると、今後は脳にマイクロチップを入れることも当たり前になり、自分の記憶をクラウドにアップロードし、自由にダウンロードもできるようになります。

パール氏は、マイクロチップは「2025年」には全人類が入れるだろうと予測しています。

 

世界最古の遺跡ギョベクリ・テペ

関が訪れたのは、トルコ・シャンルウルファ。

ここには、宇宙との交信として使われていたという、人類のルーツともいえる遺跡「ギョベクリ・テペ」があります。

ギョベクリ・テペは、エジプトのピラミッドよりも7000年古く、今から1万1500年前に栄えたという人類最古の遺跡です。

ここは、”神”とされる何者かが降りた場所。

周りに人の住んだ形跡のないギョベクリ・テペは”宗教施設”として建てられたと言われています。

要は、神とされる何者かがある日突然現れ、人間に農耕技術を教え、その叡智によって人間社会が構築されていったということ。

関は、その人物は「宇宙」からやって来たと言います。

人々は宇宙からの叡智を崇めるためギョベクリ・テペを作ったのです。

 

「シャンルウルファ博物館」には、ギョベクリ・テペの発掘物が保管され、神殿とされる円形遺跡が細部まで忠実に再現されています。

真ん中にそびえ立つ2本の石柱は「男性」と「女性」を表していると言われており、アダムとイブのような”何か”が地球に飛来してきたことを示しているのかもしれません。

ギョベクリ・テペ周辺で発掘された、人類最古のヒト型の石像。

口がないのが特徴で、テレパシーで会話していた可能性があります。

宇宙から飛来した”何者”はこの石像の人物である可能性があるのです!

人類は宇宙人から作られたのです。

その印は、ダーク・チャーチに描かれたキリスト誕生の絵。

キリストの上に「星」が描かれています。

つまり、キリストは「星から来た民」であることを表しているのかもしれません!

 

実は、ギョベクリ・テペが栄えた時代に地球を襲った危機がいま再び地球に訪れようとしています。

その危機とは「フォトンベルト」。

フォトンベルトとは、光の粒子で出来た巨大な輪のことです。

太陽系全体が約1万2000年に一度この中を通過すると言われています。

フォトンベルトに詳しいハクタン・アクドアン氏は、現在世界中で地震や火山活動、地球温暖化などの異常気象が発生しているのは地球自体が進化している途中だからなのだと言います。

合わせて人体も進化し、テレパシーやテレポーテーションなど五感を超える能力に目覚めるだろうと言います。

未来へ生き残るために人類に残された道、それが「細胞共生進化」です。

細胞共生進化とは、新たな能力を持つ異生物の細胞を取り込み、その能力を得る進化のこと。

人類はもともと細胞共生進化によって誕生した生き物です。

細胞共生進化は生物が絶滅しそうになったタイミングで起こるものですが、今がまさにそのタイミングなのです!

人類は細胞の内部を「機械化」して、環境に適した新たなボディを手に入れると関は語ります。

 

ハジイチ
それでは最新作のあらすじをご紹介します!※ネタバレ注意です※

都市伝説ファイル①
「宇宙開発と地球外生命体」

12年ぶりにメキシコを再訪した関。

メキシコは、宇宙との繋がりが強い国です。

死海文書3Q15が記す財宝の中には「クリスタルスカル」と「スターオメガ」があると関は語ります。

メキシコは、その「クリスタルスカル」と「スターオメガ」に近づく一歩となる場所なのです。

関は、2024年は今まで以上に地球外生命体の情報が激増すると語ります。

実際、米国防総省はUFO情報の収集に本腰を入れています。

地球外生命体に懐疑的だった時代に、宇宙存在の公開に迫った人物がいました。

その人物が、第35代アメリカ大統領ジョン・F・ケネディ。

ケネディ暗殺に関する調査報告書「ウォーレン報告書」は2039年に公開予定です。

ケネディは、地球外生命体の存在を発表しようとして殺されたのではないかと関は言います。

2013年以降、ローマ教皇が宇宙人の存在について認める発言をしたことをきっかけに、宇宙情報の解禁が加速しています。

2023年9月、メキシコ議会で地球外生命体のミイラが取り上げられました。

 

「ペーニャ・デ・ベルナル」は、約1億年前にマグマ活動で出来た一枚岩で、メキシコの聖地とされています。

この岩を一躍有名にしたのはスティーヴン・スピルバーグ監督の映画『未知との遭遇』です。

いま、宇宙人の存在を信じる人が急増しています。

アメリカ、中国、日本など宇宙開発競争も激化。

衛星兵器が必要な時代なのです!

 

都市伝説ファイル②
「8人のスペースコンタクティ」

宇宙人は地球人の意識を促進させるため、宇宙と交信可能な人間を選抜しています。

それが「スペースコンタクティ」

世界には、宇宙人によって選抜された、宇宙とコンタクトが取れる「第7感」の能力者が8人いると言われています。

その一人が、メキシコに存在した「マーラ」(女性)。

マーラは2021年に亡くなるまで、数百回宇宙人と会ったと言われています。

また、ダリル・アンカ氏も地球外生命体とコンタクトが取れる8人のうちの一人。

ダリル・アンカ氏は地球外生命体「バシャール」と交信できる能力を持っており、彼とバシャールは、平行宇宙に存在する場所「エササニ」という惑星で交信しています。

バシャールと交信中のダリル・アンカ氏は、イエス・キリストや釈迦、クリシュナら人間が”神”として信仰している者は地球外生命体の遺伝子が強く表れ、人間よりも進化した存在なのだと言います。

 

関が会ったのは、マーラの息子フェルナンド・フレイリア氏。

フェルナンド・氏によると、母マーラは地球外生命体とテレパシーで交信し、その記録を遺していました。

現在も大量の資料が残されています。

マーラとコンタクトを取っていた生命体は「マスター」と呼ばれ、世界の仕組みをマーラに伝えてきました。

 

都市伝説ファイル③
「宇宙からの生命体」

2023年9月にメキシコ議会で発表された、人類以外の生命体のミイラ。

その発表を主導したジャーナリスト、ハイメ・マウサン氏に今回、ミイラの取材を許可されました。

「クララ」と呼ばれる、ペルーのナスカ付近で発見されたミイラと対面した関。

調査の結果、”女性”の遺体と考えられ、約1000年前のものだと判明しています。

現時点で発見されたミイラは約30体。

さらにその中に別の種と見られるものが6~7種類存在することも分かっています。

CTスキャンの結果、クララの体の構造は人間の進化の過程から外れていることも明らかに。

女性の遺体にだけ胸に”金属のプレート”が埋まっており、ハイメ・マウサン氏は、このプレートは何かしらのコミュニケーションのために使われていたと考えています。

 

メキシコ議会で発表された、もう1つの遺体である”男性”の遺体の方を触らせてもらえることになった関。

まだ誰も触れたことがなく、関が初めてとなります。

このミイラは「マウリシオ」と呼ばれ、クララと同じくペルー・ナスカ付近で発見されました。

 

日本にもクララやマウリシオのような生命体が3000年~4000年前から存在した可能性があります。

鍵は縄文土器にあります。

長野県の井戸尻考古館に所蔵されている「神像筒形土器」は、普通の人間の姿をしていません。

また、同じく井戸尻考古館に置かれている「始祖女神像」は、ペルーで発見された2体の生命体に姿が似ています。

ペルーのミイラは約1000年前のもの、一方始祖女神像は約4300年前に作られたと言われています。

つまり、ペルーで発見された生命体が日本にも存在した可能性があるということです!

 

宇宙とつながる「コーンヘッド」は、ペルーでも数多く発見されています。

コーンヘッドは体積が普通ではなく、地球外の存在である可能性があります。

ツタンカーメンの父にあたるアクエンアテンもコーンヘッドだった可能性が高いです。

また、アクエンアテンが描かれている壁画には、ペルーで発見されたミイラに似たものが写っています。

そして、ツタンカーメン王の墓から一緒に出土したミイラは、その人間離れした頭部や手から”地球外生命体”だと言われています。

 

人類最古の女性の出産が描かれた壁画だが、人間の姿をしていません。

「人類は宇宙存在の子孫」だと関は語ります。

現在人間は「受精」「妊娠」「出産」という3つの工程を経て誕生しています。

つまり「3の遺伝子」が組み込まれた生命体なのです。

しかし、2013年を機にその進化は終わりを迎え、新しく「4の遺伝子」を持つ生命体が誕生するのです。

それは、母胎に頼らない、特別に選ばれた遺伝子だけで作り上げる”超高知能”を持つクローン人間なのです。

第5の時代を終え、4の遺伝子を持つ生命体が支配する「第6の時代」が始まるのです!

 

世の中から争いをなくすためには「人」という概念を消失させる必要があります。

我々はそもそも「宇宙」で生まれた生命体なのです。

地球は宇宙から誕生しました。

つまり、宇宙自体が「生命体」であり、地球は宇宙細胞の1つなのです。

到来する宇宙時代に向けて、脳をどんどんバージョンアップさせる必要があります!

 

ハジイチ
信じるか信じないかは、あなた次第です!

 

Mr.都市伝説関暁夫のやりすぎ都市伝説外伝2024新春SP感想

出典:Twitter

今回も関暁夫の熱い語り口と衝撃的な内容の数々に引き込まれました!

 

約30万年の周期で発生する磁場の反転現象「磁極のポールシフト」は、明日起こっても不思議ではないということで、心が引き締まりました!

 

カッパドキアは「古代核戦争」から逃れるために造られたのではないかという説も衝撃的!

「火星移住計画」が進む現代において他人事ではないと感じました。

 

関が手に埋め込まれたマイクロチップでドアを解除する場面には目が釘づけになりました!

「2025年」には全人類がマイクロチップを体に入れる、クラウド上で”記憶の管理”ができる時代が到来するといった予想は衝撃的!

イーロン・マスク氏の設立した企業「ニューラリンク」が脳へ埋め込む小型デバイスを開発するなど、現実味のある話ですよね!

 

”宗教施設”として建てられたという遺跡「ギョベクリ・テペ」の謎にも引き込まれました!

ギョベクリ・テペ周辺で発掘された、口のない人類最古のヒト型の石像には衝撃を受けました。

人類は彼から作られたのでしょうか!?

 

現在世界中で起こっている地震や火山活動、地球温暖化などは”地球自体が進化している途中”を示しているという話には驚きました!

地表に住めなくなる人類は新たなボディへの進化が必要であり、肌の色が緑や灰色に変わってしまう可能性もあるといった話には不安を覚えました。

今後の”人類の進化”が気になりますね!

 

ジョン・F・ケネディ暗殺に宇宙が関係しているという説があったとは!

2039年に公開予定のケネディ暗殺に関する調査報告書「ウォーレン報告書」が気になりました!

 

世界には「スペースコンタクティ」と呼ばれる宇宙と交信可能な人間が8人もいると知り、驚愕!

その一人マーラが遺した大量の資料は興味深かったです。

「マスター」と呼ばれる地球外生命体との交信内容を詳しく知りたくなりました!

また、スペースコンタクティの一人ダリル・アンカ氏と地球外生命体「バシャール」との実際の交信場面には目が釘づけになりました!

 

ペルーで発見された地球外生命体のミイラが”本物”と断定されたことに驚きました!

たしかに見た目が人間とは異なっていましたね。

また、クララのお腹の中には3つの卵が存在していたり、胸に金属のプレートが埋まっていたりと、不思議だらけ!

金属のプレートは何のために使用されていたのか気になりました!

 

さらに驚きだったのは日本の「始祖女神像」が、ペルーで発見された2体の生命体に姿・形が似ていること!

ペルーで発見された生命体が日本にも存在していたのでしょうか?

 

アクエンアテンが描かれている壁画にも、ペルーで発見された生命体に似たものが写っていて衝撃的!

また、ツタンカーメン王の墓から一緒に出土したミイラも頭部や手が人間離れしており、”地球外生命体”の可能性がありますね!

そして、人類最古の女性の出産が描かれた壁画ですが、人間の姿をしていませんでしたね!

ますます”人類の誕生”について謎が深まりました!

 

関が最後に語った「宇宙自体が”生命体”であり、地球は宇宙細胞の1つ」という言葉は胸に刺さり、どこか腑に落ちました!

2024年は今まで以上に地球外生命体の情報が激増するということで楽しみです!

 

全体的に盛りだくさんの内容で、宇宙や地球外生命体、人類の誕生など、様々な好奇心をくすぐられました!

興味がわいた人は、ぜひご視聴ください!

 

ハジイチ
見逃し配信と合わせて、こちらの記事をぜひ次回放送までの復習にお役立て頂ければと思います!

 

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